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2017年8月6日日曜日

これを見れば怖くない!アメリカ人はみんな優しい!

初めての海外、こわいよー!

初めての経験というのはどんなものでもこわいものです。


しかもそれが自分の自信のないものであったりアウェイであるとなおさらですね。


今回は初めて海外に行く人、すなわち旅行だったり留学だったりなんでもですが自分の住み慣れた日本を離れて知り合いのいない日本語の通じない海外に行った時に怖気付いて何も出来なくならないようにするための対処法を紹介します!!


まあ、海外に行って何にビビるかと言うと会話だったり友達作りだと思います。

アメリカの場合は英語を話すことになると思いますが、いくら英語で話が出来たとしても初対面の人と、しかも海外の人と話すことはビビると思います。

たとえば可愛いタイプの女の子がいて話しかけようと思ってもビビって話しかけれない的な感じです。


ですが、話しかけないとなんの進展もありません。

もしうまくいかなくても次に行くことが出来ますが、話しかけなかったらずっと現状は変わらないままです。

そんな時に勇気が欲しい!!

なら何をするか?

YouTubeでしょ!!

海外ではSocial Experimentといった類の動画が山ほどあります。

なのでそれを見れば一般人がどのような反応をするのかがわかるので参考になると思います。

まあ、動画をみるなら面白くて役に立ってかつ英語の勉強になるものをみたいと思うでしょう。

そんなあなたには青の便座!

ではなくこれらの動画をオススメします!



How to make friends at college?

この動画は大学で友達をどうやったら作れるのかと言うものです。

見ていただければわかると思いますが、実際にヤラセなしで行われているので非常に役に立つものだと思います。

アメリカ人はみんなオープンなので積極的に!!


Nerd making friends on 1st day of school

もし自分がナード、要するにオタクだと思う人はこれをみるといいでしょう!

自身がつくのではないでしょうか?

可愛い女の子とだって友達になれますよ!

自分の中の壁を乗り越えるだけ!



Hitting on college babes!!

続いてはこの動画です。

大学の女の子をナンパしようと言うのがコンセプトです。

シラフの状態で初めて会った人でもこんな簡単に電話番号がゲットできてしまいます!

アメリカでは日本と違ってあまり個人情報を気にしないらしいのでこのようなことができるのかもしれません。

つまり...

とにかく、アプローチをすると言うことが大事なんですね。

話しかけられて嫌だと言うことはないと思います。

しかもそれが自分のタイプの異性だった場合は嬉しいですよね?

ですからどんどん話しかけて行きましょう!

動画を見ていただければわかると思いますが
アメリカ人はみんな優しい
です。

また、大抵目と目があえば自然と微笑んでくれます。

それはある意味話しかけてもいいですよのサインです。

微笑んでもらえなくても基本的に話しかけても大丈夫です。

自信を持って!


ちなみにこの動画のチャンネルは結構面白いものが多いので興味があれば他も見ていただけるといいかと思います。

英語の勉強にもなりますよ!

また、差別されるのかなと思っている人はこの記事を参考にしてください。


では海外を楽しみましょう!!

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2017年8月3日木曜日

シリコンバレー(Silicon Valley)が熱い!!

シリコンバレー!!

アメリカと行ったらやっぱりシリコンバレーでしょう!

シリコンバレーとはカリフォルニア州にあるコンピュータ産業が盛んな地域のことです。

コンピュータの中にあるCPUの資源であるシリコンという金属が多く採れることからこの名前が付いています。

FacebookやApple、Googleなどの多くの一流コンピュータ企業が集まっているアメリカでもっともホットな場所の1つです。


シリコンバレーには誰でも知っている一流企業だけでなく、知名度こそありませんが将来一流企業と肩を並べるであろうスタートアップという会社も存在します。

今回はこのスタートアップに焦点を当てた話をして行きたいと思います。

2017年6月6日火曜日

アメリカに行く前に発音練習!!


英語の発音 

アメリカに留学や旅行する際にみなさんが気になるのはお金よりもまずは英語力を気にする人が多いと思います。

なぜなら、英語が話せないと勉強でもショッピングでも困ることになりますよね。

さらに迷子になった時に英語を話せないと途方に暮れてしまうのはこりごりです。

そのため、アメリカに行く際にはある程度の英語力をつけておくべきです。

ですが、自分がどのくらいの英語力があるかわかりにくいし、学校のテストではいい点数を取れてもアメリカで通じなかったらあんまり意味ないですよね。

今回は日本人の英語の発音について書いていきたいと思います。

日本語の音の数は他の言語と比べて圧倒的に少ないです。

日本語は基本50音と濁音などの音ぐらいしかありません。

ですが英語はその50音に加えthやr、fなど日本語にない音がたくさん存在します。

実生活でもこのような英語の音をうまく日本語に置き換えて使われています。そのため、英語をあまり話さない人にとっては英語的には正しい発音をしていても普段英語の音に慣れていないことから間違った発音をしていると勘違いしてしまうということです。

例えば、smoothという単語ですが日本語ではスムースやスムーズと表記されます。本来発音すべきthの音が失われ、その代わりにsuやzuなど間違った音に置き換わって発音で使われているのです。

なので、英語の発音を間違えて覚えるとアメリカに行った際に和製英語の間違った発音を使ってしまうせいで英語が通じなくなるということにもなりかねます。

おそらく日本語を第一言語としている人はthなどの日本人があまり気にしない音を英語のネイティヴスピーカーはちゃんと聞き取れているのかと疑問に思うかもしれません。

少しくらい発音を怠けても通じると思っている方は要注意です。

ネイティヴスピーカーは驚くことにしっかりと発音を聞き取っています。

いくらちゃんと発音をするようにしたほうがいいと言われても日本の学校では文法ばかり教えられてスピーキングの練習はしてこなかったと思います。

ですが、安心してください。

英語の発音をしっかりと矯正することができます。また、日本でやってきた文法が無駄になることはありません。

アメリカ人の友人が言っていましたが日本人は文法が他の国よりもしっかりできているからあとは自信を持って発音をするように練習すれば必ずうまくなると。

なので、日本人は全く英語ができないわけではないのです。ただ練習する機会が少なかっただけです。そのため、しっかりとみっちりと発音の練習をすれば誰でも綺麗な発音ができるようになります。

純日本人で海外経験がない人でも発音が綺麗な人がいますよね。練習をすればそういう人たちの一人にあなたもなれるということです。

では発音を矯正する方法を紹介します。

身近に英語のネイティヴスピーカーがいればその方にお願いして貰えばいいと思いますがそういう人はなかなかいないと思います。

そういう時はまずは発音の本を買いましょう。だいたい2000円前後で売っていると思います。

オススメはDVD&CDでマスター 英語の発音が正しくなる本 です。

イラスト付きで口の開き方や発音記号の読み方などが丁寧に買いてあります。また、DVDとCDが付いているので飽きずに楽しみながら正しい発音を身に付けらます。

こんな方法で大丈夫なの?とかこんなのが学校でやったよ!と思う人もいるかもしれませんがしっかりした発音を身につけるには重要なステップです。どんなことにも基本からしっかりやっていくことが大事です。

当たり前ですが、基本を怠けているとあとで応用が利かなくなります。逆に今大変でも基本を乗り越えれば後で楽になります。

おそらく多く学生は発音の本を学校や塾で買わされて発音の練習をさせられたと思いますが、実際にちゃんと口を使って耳で聞いて目で見て発音の練習をしたという人はいないのではないでしょうか。

発音を学ぶ時に大事なのは観察をするということです。

そのため、発音の練習をする時は恥ずかしがらずに口を大きくしっかりと動かすようお手本を真似るようにしましょう。

また、アメリカのラジオやテレビ、映画を見るようにしましょう。そうすることでリスニングの勉強にもなりますし、英語のフレーズを覚えることができます。

初めは字幕付きでも構いませんが日本語の字幕はつけないようにしましょう。日本語字幕をつけてしまうと無意識に脳が日本語を優先させてしますからです。

字幕付きである程度慣れてきたら字幕をとって英語音声だけで映画等を見るようにしましょう。ここまで来るのに早くて1ヶ月もかかりません。

字幕なしで映画の内容を理解できた時の喜びは格別ですよ。

アメリカに行く際のオススメの映画はこちらです。

また、好きな洋楽があれば毎日歌うようにしましょう。アメリカ人が言っていましたが歌を歌っている時のほうが母国語の訛りが少なくなるらしいです。さらに、歌を歌うことでリラックスができて自信を持って発音できます。

そのため、毎日歌っていれば自ずと日本語のアクセントも少なくなっていき、発音もきれいになっていくでしょう。

ですが、アクセントがあることは別に悪いことでもありませんし、発音がしっかりしていればアクセントがあってもしっかりと聞き取れて貰えます。

日本でいうと関西弁でも関東の人は何を言っているか聞き取れると言った感じです。

ご存知の通りイギリスもオーストラリアも英語に訛りがあります。英語をきちんと発音できれば聞き取るのも苦ではないです。

ゆくゆくは各国の英語の訛りが区別できる日が来るかもしれません。

なので、アメリカに行こうと思っている人はぜひ英語の発音を学んでから行くようにすれば一段と旅行が楽しくなりますよ!!

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2017年1月12日木曜日

気を付けなきゃいけない!!英語の発音


知らないと会話で困る

英語の発音は日本語の発音と違って種類がたくさんあります。もちろん日本語にない音もいくつかあります。そのため、しっかりと発音できないと通じません。

驚くことに英語のネイティヴたちはしっかりとその違いを聞き取れています。
例えば、有名なものですがご飯の rice とシラミの lice です。日本人は二つの音を区別しません。しかし、英語にははっきりと区別があります。

なので日本語発音で発音するとシラミの意味になってしまいます。これではネイティヴの人たちに誤解を与えかねません。

そのためにしっかりとした発音を学ばなければいけません。
なので今回は気をつけなければいけない英語を紹介していきたいと思います。

訛りなどは誰にでもあるのでそんなに気にする必要はないと思います。もちろんアメリカ人もイギリス人も訛りがあります。なので訛りはもーんだーいなーいさー!

知っとくべき発音

アメリカ人の友達と話をしてる時に発音に注意されたものをあげていきます。

Wood
日本語で書くとウッドですね。会話で日本語の発音でwoodといったら通じませんでした。
正しくはWのとこで唇をとがらせて発音するみたいです。

Tutor 
日本語の発音ではチューターですね。塾などでお世話になるチューターですが英語ではもちろんチューターと発音しません。

日本語で書くとトゥーターみたいな発音です。最初の部分はtwoと発音します。
初めてこの単語を聴くとチューターと言っているように聞こえますがよく聞くとちがいます。

チューターといってもネイティヴには通じません。実証済みです。笑

Laundry 
意味は洗濯機ですね。日本でもファン、ファン、ファンドリー!というCMがやってましたね。
日本語ではコインランドリーなどのようにランドリーと言いますが英語ではロォンドリーといった発音です。

もちろんランドリーじゃ通じません。同じく実験済みです。

Partner
これはインターナショナルの友達がアメリカ人に通じていなかった単語です。
しっかりとRの発音をしなければいけないみたいです。

Awesome
素晴らしいや最高と言う意味です。Wがあるのでてっきりオウサムと発音したくなりますがオーサムと伸ばして発音しましょう。オウサムでも通じますが滑稽な感じがするそうです。

Algorithm
アルゴリズム体操でお馴染みのアルゴリズムです。この単語にはR, L, THがあるのですこし難しいです。この前THの発音をするのが面倒臭くなってZの音で発音したら直されました。

ちゃんと聞き取っているみたいですね泣。なので怠けずにはっきりと正しく発音しましょう。

Zip
ニュースのZipではありません。このZipはジッパーやZIPファイルなどのZipです。
日本語の発音でジップと言ってもダメです。

説明が難しいですがZの音で発音しなければいけません。口から息を漏らすような感じで”ず”と言う感じ?です。


他にもありますが今回はこのくらいにしておきます。
日本人にとって最初は英語の発音が難しいですが慣れていけば自然に発音できるようになるので頑張っていきましょう。

毎回英単語を辞書やWeblioなどで確認していきましょう。


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2016年12月27日火曜日

アメリカのお店での会話を楽しもう!!



アメリカ人

アメリカ人が陽気でフレンドリーだというのは世間では当たり前です。しかし本当にそうなのでしょうか?映画やドラマの話だけではないのでしょうか?

結論はアメリカ人は本当に陽気でフレンドリーです!たとえ知らない人にでもためらわずに話しかけてきます。しかもまるで以前から友達であるかのように!

ではここでお店に行ったシチュエーションをみてみます。

スーパーマーケットで

まあスーパーマーケットで話す機会があるとすればもちろんレジでですよね。日本では基本話しませんよね?話すとしてもポイントカードありますか?って聞かれるぐらいですね。

アメリカではまずレジが自分の番になったら How are you や Hello などと挨拶されます。挨拶されたらもちろん挨拶を返しましょう。人によってはさらに話します。今日は暑いね、とかこんなにたくさん買ってお腹でも空いてるの?とかこんな具合です。面白いですね。

初めてこの経験をする人はびっくりするかもしれませんが楽しんで会話を続けましょう。こちらから何かを聞くのもOKです。もし聞き取れなかったら Excuse me?, Pardon?, Sorry? と聞き返すのも大丈夫です。

また、買い物が終わったら最後に必ず Thank you. とお礼を言いましょう。これがアメリカでのマナーです。

ちなみにアメリカ人は陽気のせいなのか商品の取り扱いが日本よりひどいです。これは日本が丁寧すぎるのかアメリカがひどいのかわかりませんがどちらにせよ結構適当です。
例えば、がさつにレジ袋に入れたり、温かいものと冷たいものを一緒にしたりします。

さらに店員はレジで寄りかかってたりやる気なさそうにしたりあくびしたりします。
ですが安心してください。アメリカですから。日本が丁寧だとよく実感できます。
ですが買い物してて楽しいのは会話の多いアメリカの方が人間関係が築けて楽しいですね。商品も多いしさ!

散髪屋

まあアメリカの長期滞在したら一度は散髪しないといけなくなりますよね?もしあなたがサイヤ人でない限り。ちなみに散髪屋の代金は平均で$15です。

日本のどこで散髪してもらっているかによりますが全く会話をしない散髪屋と話をする散髪屋がありますよね。アメリカは基本話しをすると思っておいてください。

向こうからたくさん話してきます。慣れない人は覚悟するか自分で切りましょう。
ですがこういった会話は英語力上達につながります。約30分間話すのですから。

話すコツのしてはニコニコしながらノリにまかせる感じですね。構えているとわかる英語もわからなくなってしまいます。リラックスして会話を楽しみましょう。



スーパーマーケットや散髪屋に限らずアメリカ人はいろいろな場面で話しかけてきます
。
図書館で勉強していても知らない人から話しかけられました。しかも何人の人にも。もちろんいい意味でね。

ですから突然話しかけられても会話できる余裕と英語力を養いましょう。


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2016年8月28日日曜日

アメリカで生活する上での英語力


アメリカに留学する人たちが心配するものの一つとして英語力が挙げられます。
アメリカで生活するにはどのような英語力が必要なのか紹介します。


リスニング

ブラウン大学に通っている知り合いの人に聞いたらまず鍛えるべき英語力はリスニングだと言っていました。なぜなら相手が何を言っているか聞き取れないと何できないからです。スピーキングについては相手の方がこっちが何を言おうとするか待ってくれます。しかし、リスニングはネイティヴのスピードで話すのでアメリカに留学するならまずリスニングを鍛えましょう。もし聞き取れなかったら、もちろん聞き直しても大丈夫です。失礼でも恥ずかしいことでもありません。わからないままにするのが一番いけません。

実際にアメリカに来てリスニングはものすごく大切だと思いました。日本ではリーディングとライティングを重視しますがアメリカでは正直それだけではやっていけません。またいくら日本人が文法やリーディングに強いと言ってもアメリカ人の方が知っています(笑)。あくまでアジア人の中では得意なだけです。

なのでリスニングをより鍛えるようにしましょう。

もうアメリカにいる人はクラブやパーティーに参加したり、仲の良いアメリカ人と話すようにしましょう。だんだん英語に慣れていきます。

アメリカで成功したければオープンマインドで行きましょう!


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